切開を伴う治療法セミナーは、口コミモールの基礎知識を解説しています。あなたが感じているコンプレックスを知識を得ることから解説しお手伝いをします。

美容整形セミナー・口コミモール®

切開を伴う治療法

切開を伴う治療法とは?

剪除法(せんじょほう)とも呼ばれるワキガの切開を伴う治療法とは、脇を切開して皮膚を裏がえし、小さなハサミでアポクリン汗腺を取り除く施術です。 皮膚組織内にある臭いの元を直接取り除くため、臭いをしっかり抑える上、その効果は半永久的に続きます。

切開をすることで傷跡が残る心配がされますが、切開をするのは3cmから5cmほどですので大きく残る心配はありません。
日本人は10人に1人がわきがであり、決して少なくないために人気の施術となります。

ダウンタイムは1週間から2週間ほど続き、軽いデスクワークなら施術日含め2日目から可能です。 お風呂に浸かるのは3日目からとなりますが、術後はシャワーをあびることはできます。

保険がきく治療でもありますから自己負担が軽くなります。

切開を伴う治療法はこんな方におすすめ!


自分でにおいを感じるという方
汗っかきな方
家族、恋人や友人から臭いを指摘されたことがある方
消臭スプレーを1日に何回もする方
親族にわきがの人がいる方

剪除法(せんじょほう)は、重度のわきがに悩む方にオススメの治療となるため、もっと軽い施術で済む場合もあります。 施術を受ける際、まずはカウンセリングを受けて医師に判断をしてもらうことが大切です。